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浜松市西区大平台にある「乃がみ」の生食パンを食べてみた!

乃がみ 生食パン 二斤

いつの頃からか生〇〇という言葉、確か生キャラメルあたりからだと思いますけど急にはやり始めて今や色々なものに使われています。生といっても加熱していないのではなく、柔らかさを追求した感じのものとなっているのはどの商品も同じなのかなと思います。今回はその中でも「乃がみ」の高級生食パンをご紹介。

乃がみ自体はほぼ説明不要ですけど、こだわりのある食パンを販売しているパン屋さん。普通のパン屋と違うのは売っているパンは食パンのみ。かなり強気のお店です。今や大人気となっており、並んで買うのは当たり前となっているお店です。

前々から気になっていましたが、ちょっと目にする機会が増えたので今回初めて食べてみました。

 

乃がみの場所

今回購入したのは「乃がみ はなれ」となります、浜松市西区大平台3丁目29-1

 

 こちらの場所です。浜松市の中でも高級住宅街で知られる大平台。遠鉄ストアの真横にお店はあります。焼き上がりの時間の前になるとお見えの前に行列ができたりするので、時間を間違えると品切れで購入できないことがるのもしばしば。余裕をもってお店に伺うとよいかと思います。

なお、一般的な日本人として当たり前のマナーですが、乃がみの駐車場が狭いからといって目の前の遠鉄ストアに車を止めて購入するのは最低の行為なので絶対やめましょう。

乃がみ 第2駐車場

今回購入した食パンに同封されていた第2駐車場の簡易的な地図。間違いなく遠鉄ストアからクレームが来ているものと思われます。こういうマナー違反はお店の格を落とす行為になりますので絶対にやめましょう!

 

 

実際に購入してみた

生食パン

 いくら評判が良くても初めての購入なので一斤が良かったのですが、12時40分の焼き立て直後に購入しに行っても二斤しか残っていなかったので二斤を購入。800円の消費税かな?食パンとして考えると恐ろしく高価です。

 

耳を食べてみる

橋の耳の部分を普通の包丁でカット。かなりどころか思いっきり失敗していますけどそれはご愛嬌。

食べてみた感想は耳までしっとりと柔らかく甘みのあるパンでした。余分な味付けはいらないです。むしろ邪魔になるかと思うくらいの味でした。話の種にもこの手のものは一度は食べてみても良いかなと思います。

食べてもらわないと伝わりにくい部分がありますので、近くによった際には購入してみるのも悪くはないかなって感じです。 

 

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